こんな部屋に住みたい

「こんな部屋に住みたい」では、ひとつのテーマやエレメントを中心にコーディネートされた、インテリア写真をご紹介します。

クラシックスタイル

クラシックスタイル・2

大富豪のコレクションのリプロダクト家具がリッチな気持ちも華やぐリビングルーム

家具のコレクターとして世界的に有名なヘンリー・F・デュポンが収集した家具の中より、注目すべき家具をセレクトしてキンデルがリプロダクトした『 Winterthur museum collection 』。その家具をバランスよくコーディネートした部屋で過ごすティータイムは、さながら大富豪になった気分に浸れることでしょう。

[提供](株)サァラ麻布

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写真:大富豪のコレクションのリプロダクト家具がリッチな気持ちも華やぐリビングルーム

優雅でありながら華美になりすぎないネオクラシックスタイル

マホガニーを使用したクラシカルなフォルムのチェアは、ゴールドのストライプとロゼットのモチーフ、エレガントな布地が優雅なネオクラシックスタイル。壁面のアートとテーブルの花をリズミカルに配して、すっきりと華美になりすぎないダイニングルームになっています。

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写真:優雅でありながら華美になりすぎないネオクラシックスタイル

気品あふれるソファで過ごす贅沢な時間

表面と内側の二重張りなどのグランドラピッツクオリティーにより仕上げられたキンデルのベストセラーソファ『クレセント』を配した上品な色合いのリビング。
三日月型の緩やかなカーブを描く座面や丸みを帯びたアームは、部屋の雰囲気をまぁるく包み込んでいます。アームにもたれて過ごすまどろみの時間は至福の時間となるでしょう。

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写真:気品あふれるソファで過ごす贅沢な時間

贅沢な材質のテーブルで気品あふれるダイニングルーム

キンデルを代表するベストセラーのダイニングテーブルを中心に据えたダイニングルーム。ダイニングテーブルの天板はマホガニー、脚部キャスターは真鍮製で18世紀に流行しました。当時の英国ではマホガニー材のテーブルだけはテーブルクロスを使用しなくてもマナー違反ではなかったそうです。
洗練されたフォルム、堂々たる気品。長年に渡り愛されてきた理由がわかります。楽しいお食事の時間を過ごすことができることでしょう。

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写真:贅沢な材質のテーブルで気品あふれるダイニングルーム
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